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さわぽかPLUS【断熱性能】

高気密、内・外W断熱で健康に住める家

外断熱+内断熱のダブル断熱は高性能断熱材の合わせ技

W断熱
ヒートショック図

外断熱材

フェノールフォーム

熱伝導率λ=0.020W/(m・K)

高性能発砲ウレタン

内断熱材

高性能発砲ウレタン

熱伝導率λ=0.021W/(m・K)

 

 

 

 

 

ダブル断熱の意味は?

①内断熱だけではカバーできない柱、梁部分も外断熱がカバー。


②もしも地震で内断熱にひび割れが生じても内と外で2重に気密をとるため安心。


③外断熱が分厚くなりすぎると外壁材のずり落ちの不安があるため、
 外断熱の厚みを抑え、残りは内断熱で断熱性能をカバー。

 

UA値

業界トップクラスの断熱性能

UA値 高気密高断熱
 
 
壁や窓などから逃げるエネルギーの合計が、住宅の表面積に対してどれほどの割合かを表すUA値(外皮平均熱貫流率)。
この値が小さいほど、断熱性が高いことになりますが、
 
さわぽかPLUSは、UA値:0.28W/㎡・Kを達成!
 
国が定める基準やZEH認定のために北海道で求められる断熱条件(0.4W/㎡・K)を、
標準仕様でクリアしています!
 
UA値 高気密高断熱

C値

家全体の隙間はわずか5センチ四方!全棟気密測定を実施!

C値 高気密高断熱
C値とは、建物の床面積1㎡あたりの隙間面積を表す値で、
小さいほどに気密性が高いことになります。
C値には国の基準がありませんが、
さわぽPLUSPはC値にも厳しい基準を作って
全棟気密測定により、性能を確認しています。
 
 
もし気密性能が低かったら、、、

冷暖房や換気の効率が悪くなる、隙間風と一緒に花粉やホコリが入ってきたり、湿度管理もうまくいきません。
お家の性能確保のためには断熱性能と並びとても重要です。
気密測定 高気密高断熱
気密測定の様子
 
 

高断熱樹脂サッシ・Low-Eトリプルガラスを標準に

樹脂サッシ トリプルガラス
 
 
さわぽかPLUS標準仕様の
樹脂サッシ+真空トリプルガラスは、
 
アルミサッシ+複層ガラスの
4.5倍断熱性能が高い!
 
 
住まいの中で、熱の出入りが
一番大きいのは「窓」!!
だから、窓の性能は重要ポイントです!
 

窓の性能で室温はこんなに違う!

樹脂サッシ トリプルガラス
YKKAPサイトより
樹脂サッシ トリプルガラス
YKKAPサイトより

熱交換型第一種換気設備を標準搭載

空気清浄機いらずの浄化作用

室内に入ってしまう前にPM2.5を除去するので、室内に入ってしまったPM2.5をとる空気清浄機よりも効率的です。

家の中は空気清浄機できれいにした後の室内と同じくらいの空気質(新鮮空気)です。

PM2.5除去 花粉除去

熱交換率90%!温度、湿度を交換するから空調効率も下がらない!

熱交換型第一種換気
換気の際に給気と排気を機械で制御、計画的な換気を可能にし、
冷暖房で快適な温度に保たれた室温と湿度を回収しながら空気を入れ替えます。
熱交換のない換気設備と比べて30%以上年間の空調費を抑えられます。
 
温度交換だけではなく湿度も交換しているのがポイント!
夏は入ってくる空気の湿度を20%も下げることができます。
これが体感温度、空調効率に大きく影響してきます。

床面に排気口があるので臭気やホコリを効率よく排出

熱交換型第一種換気
一般的な排気ガラリが壁や天井に設置されていことに比べ床面に設置されることにより、
空気より重く床付近にたまるホコリやアンモニアなどの臭気を効率よく排気できます。

誰もができる簡単メンテナンス

屋外の給気口、室内の排気口のフィルターは定期的なお掃除が必要です。
どちらも手の届く位置にあるのでメンテナンスが簡単です。
 
脚立不要!子供でもできる簡単さ!
こまめにメンテナンスができ、良質な空気環境が保たれます!
熱交換型第一種換気 メンテナンス

さわぽかモデルハウス体感できます!

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